【接続方法変更】に伴い最新のFlashPlayerをご利用ください
2008.04.15セキュリティ強化とデバッグのため、最新のFlashPlayer(version 9,0,124,0)未満では、接続できなくなりました。
セキュリティ強化とデバッグのため、最新のFlashPlayer(version 9,0,124,0)未満では、接続できなくなりました。
最新のFlashPlayerはversion 9,0,124,0です。
インストール済みのバージョンを確認するにはこちら。
http://www.adobe.com/products/flash/about/
最新のバージョンをインストールするにはこちら。
http://www.adobe.com/shockwave/download/download.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash
引き続き現在も調査中ですが、やはり、version 9,0,47,0が安定しているようです。バージョンダウンするには、こちらから。(自己責任でお願いします)
http://d.hatena.ne.jp/k_yasuaki/20080326/1206511610
Adobeへの不具合の報告はこちらから。
http://www.adobe.com/cfusion/mmform/index.cfm?name=wishform&loc=jp
今週4/11日金曜日15:00から、3回にわたって、ファッションショーのライブ配信を行います。
開催日時:4月11日
時間:
1st 15:00~
2nd 16:00~
3rd 17:00~

現在のFMSアプリケーションの状態を監視するのに、いちいちadminConsoleを見るのも面倒なので、クライアントの数と、イン/アウトの帯域を監視するツールをつくってみました。
getAppStats()を使うと、次のような情報がとれます。
http://livedocs.adobe.com/flashmediaserver/3.0/hpdocs/help.html?content=00000472.html
最初、info.data.bw_in、bw_outを参照してたんですが、どうしても、adminConsoleのグラフとあわなくて、いろいろ試した結果、こうなりました。
in_Mbps = (8*info.data.bytes_in – pre_in) / 1000000 + ” Mbps”;
out_Mbps = (8*info.data.bytes_out – pre_out) / 1000000 + ” Mbps”;
pre_in = 8*info.data.bytes_in;
pre_out = 8*info.data.bytes_out;
pre_xxは、1秒前の数値を記録しておいて、1秒ごとに計算します。
これでなんとなく、adminConsoleのグラフと数値が一致しそうです。
となると、bw_in、bw_outはどう使えばいいのか謎です。
技術的には出せますが、不特定多数の音声を出してしまうと、以下のような事故が考えられます。
このような理由であえて音声を扱っていません。
ゆくゆくは音声も取り扱えるようにしていきますので、いまのところご了承ください。
現在調査中ですが、最新のFlashPlayer(version 9,0,115,0)を利用しているとクラッシュすることがあるようです(推定)。
バージョンの確認はこちらから。
http://www.adobe.com/products/flash/about/
Adobeへの不具合の報告はこちらから。
http://www.adobe.com/cfusion/mmform/index.cfm?name=wishform&loc=jp
今後とも調査をすすめてまいりますが、Adobeへの不具合の報告にご協力ください。
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追記(2008.04.04)
FlashPlayerを9r47(9,0,47,0)にバージョンダウンすると落ちないようです。
ただし、セキュリティ上問題があるので、自己責任でお願いします。
このあたりの記事が参考になります。
http://d.hatena.ne.jp/k_yasuaki/20080326/1206511610